兵庫県丹波市にAIチャットボット「住民窓口Edia」が採択されました

兵庫県丹波市に弊社のAIチャットボット「住民窓口Edia」が
採択されました。

市民からの子育てや防災などの市政情報に関する問い合わせに対話型で回答するシステムの開発を進めます。また、問い合わせ履歴を解析して潜在的ニーズを把握し、住民サービスの質向上や地域の活性化に資する新たなサービスの創出にも役立てます。

防災に力を入れている丹波市では、災害関連の問い合わせなど、
夜間、土日などの行政窓口の時間外で利用できない層のニーズに応えることができるとしています。

Web版防災マップは、スマートフォン、タブレット、パソコン等で丹波市内のハザード情報や避難所等を確認することができます。5か国語(日本語、英語、中国語、ポルトガル語、ベトナム語)に対応しています。

その他、丹波市内の個人消費の喚起を促進することにより市内商工業者の振興及び経営基盤の充実を図るため、地域通貨QRコード決済「たんばコイン」などデジタル化を推進しています。

今後、AIチャットボット「住民窓口Edia」と防災・地域通貨などの
連携も
視野に入れ、さらに使いやすく「快適・便利で愉快な街」にしていきます。

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